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くちコミ情報【一般】 : 乳がんを賢く治すために→患者と医師の対話集会
投稿者: admin 投稿日時: 2017/6/26 15:45:19 (95 ヒット)
くちコミ情報【一般】

     あけぼの会医療講演会2017・九州大会
        乳がんを賢く治すために
         →患者と医師の対話集会

日 時: 2017年23日(日) 13:00~16:00 (開場12:00~)
会 場: 天神ビル 10号会議室 (福岡市中央区天神2-12-1 天神ビル11階)
    http://www.kyumen.co.jp/rental/tenjin.html  ☎0120-323-920
参加費:会員・無料 一般 500円(当日会場で)
申込み:<先着200名> 下記へ(FAX、メール、ハガキ)
                会員には入場証、一般の方へは予約証をお送りいたします。

◆プログラム◆
Part Ⅰ <13:00~14:50> 講演
  13:00 歓迎のあいさつ 深野百合子(あけぼの福岡代表)
  13:05 「がんのあと潔く生きる」 ワット隆子(あけぼの会会長)
  13:20 講演「がんを知り、がんと向き合い、がんと共に生きる」
光山昌珠先生(北九州市医療センター・名誉院長)
  13:50 講演「賢く治すために患者さんに望むこと」
田中眞紀先生(久留米総合病院・院長)
  14:20 体験発表 三原節子(あけぼの福岡会員)
  14:30 休憩(情報交換いたしましょう!)

Part Ⅱ <14:50~16:00> 患者と医師の対話
  14:50 「乳がんを賢く治すために」
光山昌珠先生、田中眞紀先生  司会:ワット隆子会長
  15:50 一緒に歌いましょう 原 芙美子(あけぼの福岡副代表)
  16:00 終了 ○総合司会 田川羊子

●申込み・問合せ:あけぼの福岡●
TEL/FAX 092-651-1751  e-mail: fukanoh-y@s3.dion.ne.jp
〒812-0044 福岡市博多区千代5-1-4-620(深野)

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くちコミ情報【一般】 : 子ども虐待防止市民フォーラム
投稿者: admin 投稿日時: 2017/6/21 10:04:34 (81 ヒット)
くちコミ情報【一般】

     子ども虐待防止市民フォーラム

 日時 :2017年8月8日(火)13時30分~16時30分
 場所 :エルガーラホール 8F 大ホール
 基調講演:幸重 忠孝さん(こどもソーシャルワークセンター)
 トークセッション:
 (ゲスト) 糸長 紀子さん(みんなの居場所 ぽあんの樹 代表)
        田口 吾郎さん(特定非営利活動法人 いるかねっと 代表理事)
        松村 貴裕さん(株式会社D&Mコーポレーション 代表取締役)
 (コーディネーター) 馬男木 幸子さん
              (社会福祉法人 福岡市社会福祉協議会 地域福祉課長)
 子どもの虐待防止のためには、市民・地域・関連団体・行政が何ができるのかを
 考え、一丸となって行動していくことが大切です。
 問合せ:福岡市子ども虐待防止活動推進委員会事務局
 ※チラシはこちらをご覧ください。

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くちコミ情報【一般】 : 冷たいレモネードを飲みに来ませんか? 小児がん啓発・募金活動
投稿者: admin 投稿日時: 2017/6/19 10:57:05 (114 ヒット)
くちコミ情報【一般】

    冷たいレモネードを飲みに来ませんか?  
        小児がん啓発・募金活動

       レモネードスタンド in ふくおか
日時  2017年 8月 6日(日)
    10:00 ~ 16:00 (予定)
場所  博多駅 博多口側

  主催 レモネードスタンドinふくおか実行委員会
      公益財団法人がんの子どもを守る会 九州北支部
  協力 NPO法人にこスマ九州
      福岡ファミリーハウス

アメリカのアレックスという小児がんを患った女の子が治療開発研究の資金を集めるために庭先でレモネードを売っていたのが始まりです。
私たちの「レモネードスタンドinふくおか」は福岡在住の牟田口あやのちゃんがこのお話しを知って小児がんではないけれど「小児がんの子どもたちのために私もやってみたい!」という力強い一言からはじまりました。小学1年生から始めて9年・・・
今では素敵な出会いがあり、健康な子と小児がんを経験した子が手を取り合い啓発、募金活動をがんばっています。ご協力よろしくお願いいたします!

尚、集まりました募金は「公益財団法人がんの子どもを守る会」へ全額寄付いたします。

「すっぱいレモンをもらったときは甘くておいしいレモネードを作ればいいのよ」~アレックス~
このことわざは「どんな困難に出会ってもそれを転換する方法はある」という意味です。
アレックスは病気になってもいつも前向きに考え生きていました。

お問い合わせ 
公益財団法人がんの子どもを守る会 九州北支部 山本 E-mail: ookinakigc@yahoo.co.jp

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くちコミ情報【一般】 : 公益財団法人 がんの子どもを守る会 九州北支部 第46回講演・交流会のお知らせ
投稿者: admin 投稿日時: 2017/6/19 10:16:54 (107 ヒット)
くちコミ情報【一般】

       公益財団法人 がんの子どもを守る会
     九州北支部 第46回講演・交流会のお知らせ

日時  平成29年 7月 8日 (土) 13:00より受付開始
会場  大分大学医学部 看護学科校舎棟 212講義室
    大分県由布市挾間町医大ケ丘1-1   Tel 097-549-4411(代表)
協賛  大分大学医学部 小児科


             プ ロ グ ラ ム
<開会> 13:30
<講演> 13:40~14:20
   演題 「小児がん治療の歴史と、これから目指す方向性について」
       大分大学医学部 小児科学 大分こども急性救急疾患学部門医療・研究事業
       末延 聡一先生
   [経歴] 平成2年 大分医科大学医学部卒業
        健康保険南海病院 大分こども病院 久留米大学 津久見中央病院
  [資格等] 小児科専門医 血液専門医 小児血液・がん専門医 
        NPOファミリーハウス由布BABY MINE理事
        JCCG長期フォローアップ委員、神経芽腫委員、急性リンパ性白血病委員
     14:30~15:10
   演題 「私の体験 ~今だから言えること~」
       福岡県難病医療連絡協議会 福岡県難病相談・支援センター
       小児慢性特定疾病児童等自立支援委員
       渡邉 真佐美さん
   [経歴] 平成14年8月横紋筋肉腫を発症入院 平成16年4月退院(14歳~16歳)
        平成15年高校入学 平成19年ILPお茶の水医療福祉専門学校ソーシャルワーク科入学
        平成22年就職 平成27年より福岡県難病相談・支援センターにて小児慢性特定疾病児童等自立支援委員
<交流会> 15:20~16:00
      「大分県の小児がんを支える方々とディスカッション」
       大分県の先生、親の会、小児がん経験者を囲んでお聞きしたい事や話し合いたいことなど語りましょう。

       問合せ先:竹下美紗 090-8390-0688 E-mail: hhm61423@yahoo.co.jp
            山本章子 090-4983-7565 E-mail: ookinakigc@yahoo.co.jp

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くちコミ情報【一般】 : にっしん福岡校 親がすべきこと、親にできること、親にはできないことを考える
投稿者: admin 投稿日時: 2017/6/5 10:17:10 (154 ヒット)
くちコミ情報【一般】

親がすべきこと、親にできること、
               親にはできないことを考える

早良区西新のにっしんでは、1歳から積み木を使った能力開発を行っています。ここでは、子どもを伸ばすために最も大切なのは、親の子育てに対する姿勢や取り組み方であるとの考えから、保護者のための講習や講演会にも力を入れています。子どものために何を選択し、どんな環境を与えるのかの差は大きく、また、同じ環境においても、親の接し方次第で、子どもの成長は異なります。
にっしんのカリキュラムには、知能教室と算数教室があります。知能教室は、一人ひとりのペースと能力にあわせて個別に取り組むため、指導者は子どもの小さな変化も見逃さず、その子にあわせたタイミングで声をかけたり、課題の難易度を変えたりします。たくさんの子どもを伸ばしてきた経験からの対応は、親にはできないことのひとつです。にっしんでは子どもの状態を把握してもらうため、保護者にもできるだけ授業参観するように勧めています。しかし、保護者の中には、「課題にどう取り組むか」ではなく、「課題ができあがること」が目的になってしまい、横からつい手出し口出しをしてしまう人もいるそうです。しかしそれでは、子ども自身が獲得しなければいけない力が身に付きません。日常生活でも同じような場面がたくさんあることを親自身が気づけるチャンスでもあります。
算数教室は、同程度の能力の子が一斉に課題に取り組む集団授業のスタイルです。一斉に課題が出され、一斉に集中して答えを探し、一定の時間を区切り答え合わせをし、点数を競うので競争意識も芽生えてきます。授業が進むと課題の難度も上がっていきますから、その子の力を超えたと指導者が判断するとその時点で個別の知能教室へ移動することもあります。これらの判断は、自分の子どもしか見ていない親にはできないことです。また、集団の中で自分の意見を述べる、できたら手を挙げるなど集団の中ではっきりと意思表示することは親だけでは与えてやれない環境です。
子育ては知識や学力だけを育てればいいというわけではありません。その子が社会に出てから自立し生きていける力をつけるために、親がしなければならないことをしっかりと認識しつつ、親ができること、親にはできないことも知り、必要な環境を与えることも大切です。それには、まずどんな選択肢があるのかを親が自ら探すことではないでしょうか。
にっしんは、59年前高知県でスタートし、今では全国で延べ22都府県、約80カ所の幼稚園、保育園、幼児教室、学習塾に導入され、約2万5千人の子どもたちが学んでいます。直営の教室は高知、東京、岡山、福岡の4校しかなく全国から子どもたちが集まっています。見学や無料体験、講演会に参加し、ご自身の目で確かめてみてください。


積み木教育の元祖・川野会長先生による
6/25(日) 公開授業
6/26(月) 子育て講座

お問い合わせ・ご予約など詳しくは
0120-371152(みんないいこに)
無料体験随時受付中

にっしん福岡校
092-843-7615(福岡校直通)
 ※月曜日はお休みです
福岡市早良区西新1-3-12 NCビル2・3F
http://www.tsumiki-fukuoka.com/

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