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映画『幕が上がる』公開記念イベントを取材しました!
こんにちは!
福岡小学生新聞We Can!編集部です。
先日2月28日に博多駅に、
なっなんと!!!ももクロが全員集合したので
取材に行ってきましたよ!
イベントは、
〝博多駅に、ももクロ全員集合だZ!!
映画『幕が上がる』公開記念、JR博多シティ開業4周年
「来たよ!はかた!」博多駅駅前広場登壇イベント〟でした!
ももいろクローバーZ主演の
映画『幕が上がる』の公開を記念し、
「行くぞ、全国!待ってろ、
全館!ももクロ全国舞台挨拶行脚」ということで、
全国を飛び回っているももクロのメンバーたち。
しかも!オープンスペースにて、ももクロが登場するのが
全国で唯一、このJR博多シティのみということで、
約7,000人のモモノフ(ももクロファンの愛称)たちが集合しました!
当日13時過ぎにシークレット情報を解禁してから、
17時30分までのわずかな時間にもかかわらず、
これだけのファンが集まるなんて、さすがももクロ!

ファンによる「ももいろクローバーZ」のかけ声とともに、
いよいよももクロが登場し、会場は歓声と熱気に包まれ、興奮のるつぼに!
メンバーからの熱いメッセージ、映画への思いを受け取った後は
待ちに待ったフォトセッションの時間。

そして最後は主題歌「青春賦」・挿入歌の「走れ!」をメンバーがアカペラで熱唱。
興奮冷めやらぬ中、屋外イベントは終了しました。
そして!次は映画を観終わったファンが待つ映画上映会場へ。
会場内では今か今かとこの日を楽しみにしていたモモノフたちの前に
ももクロの5人が登場!

ここでも映画への思いを伝え、
さらに朝から福岡県内をキャンペーンで回っていたメンバーから
「行く先々で会う福岡の人たちの温かさに感謝です!」といううれしい感想も。
また、百田さんは、
「福岡の方言『すいとーよ』が可愛いくて一番好きかも。キュンとしますね」
と話し、会場を沸かせていました。
トークセッション終盤には、監督の本広克行さんと原作の平田オリザさんも登壇し、
映画化への流れや、メンバーとの裏話を披露。
こちらの会場でも実施された最後のフォトセッションでは、
観客とメンバーが「博多にやって来た~Z」と決めポーズ。

最後は高城さんの「皆のアカデミー賞を私にくれますか?」の問いかけに
会場全員が「あげる~」と返し、たくさんの声援と笑顔で終了しました。
ももクロが全力で取り組んだ作品は
ぜひ映画館の大画面で楽しんでくださいね!
Tジョイ博多、TOHOシネマズ天神 ほか絶賛公開中!
詳しくはこちら★
http://www.makuga-agaru.jp



