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5/24(日)公開授業!知能教室「積み木にっしん」

「にっしん」福岡校
http://www.tsumiki-fukuoka.com/
近日の公開授業は
5月24日(日)予定です!!
※予定変更になる場合もありますので事前にフリーダイヤルへご確認ください
“他のどこにもないこの独自の能力開発”を体験に行こう♪
お問い合わせ・お申し込みはお気軽に!
フリーダイヤル 0120-371152
今月のコラム
【空間認識と数感を鍛え、将来“使える”能力を磨く積み木を使ったユニークな教育法】
はコチラ!!
↓↓↓↓
知能教室「にっしん」は、積み木などオリジナルの教材を使った幼児教室です。
1歳半からの知能教室では、まず母子分離をし、自ら集中して取り組む姿勢を育てます。ポイントは、両手、特に指先を使って、目と頭と作業をつなげること。脳の刺激には、同時にいろいろな部分を使うことが有効なのです。
最初は、箱の中にランダムに積み木を詰めていくことから始めます。年齢が小さいと、きちんと並べることも、残りの広さが小さくなったときに、その大きさに合った積み木を選んでそこに入れることも大きなハードルです。ひとつできるようになれば、次は規則正しく並べる、模様を表現するなど、課題が少しずつ複雑化していきます。図形の能力が自然に養われる工夫が随所になされているのです。ひとつのことをやり遂げたときの達成感、誇らしげな表情は、子どもを大きく成長させます。そして課題も、小学生くらいになると立体を作る、指示された模様を左右反転させて作る、などどんどん難しくなっていきます。しかし、それに挑戦することが楽しい、という感覚が養われていくのです。
これらの課題は、ギルフォードの知能構造論にもとづき、脳の分野を細かく分類しそれぞれに刺激を与えるようにつくられています。幼児期に開発しておかなければ、成長するに従いほかの分野で補ってしまうため、伸ばすのは難しくなってしまうそうです。こうして、積み木の大きさや箱の空間で、2倍、3倍、何個分、という図形の感覚を身に付けた3歳くらいからは、具体物を使った算数教室がスタートします。読み書きの能力が発達する前段階で、目に見え、手でふれる積み木を使って数の能力を育てていくため、幼児でも、5は1と4、2と3に分解できることをつかんでいきます。また、耳で聞いて、手で反応する、という徹底した訓練は、集中力を高め、書く能力が未発達の段階でも、かなり複雑な数を操れるようになっていきます。
無料体験も実施していますので、この独自の能力開発を体験してはいかがでしょうか。
公開授業 ※説明会も開催します
説明会では目的・内容を詳しくご説明します。この機会に是非ご参加ください。
参加お申込み、お問い合せは上記フリーダイヤルまで。



